働くママニュース

高校受験直前の勉強法に悩んでいる中3受験生必見!進研ゼミ<入試直前FINAL>を活用しよう

Written: 働くママ編集部

更新日:

メインビジュアル

メインビジュアル

高校入試の結果は直前期の過ごし方(勉強法)で大きく変わる!

高校入試は子どもの人生を大きく左右する一大イベント。どの高校に行ったかで人生が全て決まってしまう訳ではありませんが、できるだけ希望に沿った高校に合格したいもの。そのためにできることは何でもすべきでしょう。
この記事を執筆している筆者は実は高校受験に落ちた苦い記憶があります。なぜ落ちたのか?それは合格ギリギリの成績だったにも関わらず、「何となく自分は大丈夫でしょ?」と思い込み、直前期にやるべきことをやらなかったから。

筆者は落ちた後、信じられない位、頑張らなかった自分に後悔しました。その結果入学した高校を夏前には退学、中学浪人することに。翌年は直前期に油断することなく勉強に取り組み、志望する高校に合格し、今に至ります。

今となっては中学浪人すら良い経験ですが、この記事を読んでいる中学3年生やその親御さんには同じ経験をして欲しくはありません。

みなさんに伝えたいことは「高校入試の結果は直前期の過ごし方(勉強法)で大きく変わる」ということです。

合格率を上げるためにできることがあるなら、やってみるべきでしょう。

今回の働くママプラスのニュースは、進研ゼミが直前期の中学3年生に向けに提供している高校入試対策教材の内容をお届けします。

進研ゼミ 高校講座(中3向け)

  • キャプチャ
  • キャプチャ
  • キャプチャ

出典:進研ゼミ 高校講座 公式サイト ※秋の内申・基礎対策が届くのは11/13まで

今ならキャンペーンページからの資料請求で、「高校入試ニガテ攻略教材」を丸ごと1冊無料でプレゼント!※お一人様1回限り(2022年12月11日終了)

進研ゼミ<入試直前FINAL>を先行予約すると高校入試対策教材が半年間無料に

進研ゼミには、高校受験の合格を目指す中学3年生向けに、「進研ゼミ中学講座中学3年生」があります。

進研ゼミ中学講座中学3年生キャプチャ・画像

出典:進研ゼミ中学講座 中学3年生 公式サイト

秋から受講をスタートするのであれば、都道府県別・志望校レベル別で5教科しっかり学べるこの講座を選ぶのも選択肢の1つ。ただ既に塾に通っていて塾の勉強をベースに入試の準備を進めている方や、既に対策が終わっている科目があり、5教科全ては必要ないという方もいるのでは?

実はそういう方におすすめの講座があります。それが進研ゼミ高校講座の先行予約です。この講座を先行予約すると、秋には内申点と基礎固めが同時にできる入試直前FINAL厳選暗記&内申点が、冬には伸び悩みの原因になる苦手な単元・問題形式の復習ができる入試直前FINAL個別ニガテ攻略が、直前期には都道府県別のリハーサルテストとケアレスミス対策ができる入試直前対策FINALケアレスミス対策&リハーサルが届きます。

  • 入試直前FINAL厳選暗記&内申点のお届けは2022年11月13日まで

通塾者が回答「<入試直前FINAL>は塾にプラスしてよかった!」96.2%・画像

出典:進研ゼミ 高校講座 公式サイト

しかもこれらの教材が全て無料!教材費の支払いは高校1年の4月からという破格の条件で利用できるのです。

高校入試対策教材<入試直前FINAL>とは?塾との併用もおすすめ

高校入試の対策教材<入試直前FINAL>は、進研ゼミ「高校講座」の先行予約特典で一般販売されていません。受験直前期に色々とやり過ぎるのは得策ではないため、入試直前FINALは、見逃しがちな問題や塾ではできない対策に特化。塾に通っている中3生にもおすすめできる教材です。

通塾者が回答「<入試直前FINAL>は塾にプラスしてよかった!」96.2%・画像

出典:進研ゼミ 高校講座 公式サイト

<入試直前FINAL>で受験直前期の力が伸びる理由

入試直前FINALで受験直前期の力が伸びる理由を、もう少し詳しく見ていきましょう。その理由は以下の4点に集約されます。

理由 その1 入試によく出る問題のみを厳選

入試直前FINALは、全てを網羅した教材ではありません。約50年の歴史を持つ進研ゼミが徹底的に分析し、入試に出やすい問題のみを厳選。実際12年連続で全ての都道府県の入試問題に似た問題が出題されています。

理由 その2 丁寧な解説で入試レベルの問題をしっかり理解

いくら高校入試の演習をしても、間違ったところを完璧に理解しなければ意味はありません。入試直前FINALは、赤ペン先生での指導実績を活かし、躓きやすいポイントをわかりやすく丁寧に解説。間違ったところを見直し、しっかり理解できる点も大きな魅力です。

理由 その3 内申点・暗記・苦手教科対策等、塾ではできない対策に注力

入試直前FINALは、塾に通っている中3生が受講しても役に立つように作られています。それはつまり、塾ではできない対策が盛り込まれているということです。具体的には、内申点や暗記知識、苦手教科に特化した対策等。これらの項目に対処するための教材が時期に合わせて届きます。

塾で対策しづらかったこと「第1位:内申点対策」「第2位:暗記知識の対策」「第3位:ニガテ強化の対策」・画像

2022年7月 高1・高2生249人のアンケート結果(ベネッセ調べ)
出典:進研ゼミ 高校講座 公式サイト

理由 その4 2つのコースから選択可能(受験総合コース or 難関挑戦コース)

入試直前FINALは、基礎8応用2の割合で問題に取り組む受験総合コースと、基礎5応用5の割合で問題に取り組む難関挑戦コースを用意。自分の目指す高校の合格点に応じてコースを選べるので、無理なく、無駄なく力を伸ばすことができます。

  • 受験総合コース・・・標準的な公立高校の合格点の目安になる60%以上の得点を狙い、入試に出やすい問題に集中してチャレンジするコース。基礎問題を解く力を確実に身に着けたい人におすすめ。
  • 難関挑戦コース・・・難関校の合格の目安となる75%以上の特典を狙い、入試に出やすい基礎問題や応用問題に集中してチャレンジするコース。応用問題を解く力を身に着け、ライバルに差をつけたい人におすすめ。

進研ゼミ 高校講座「受験総合コース」「難関挑戦コース」・画像

出典:進研ゼミ 高校講座 公式サイト

先行予約する進研ゼミ高校講座の特徴

入試直前FINALを受け取るためには、進研ゼミ高校講座を先行予約する必要があります。では進研ゼミ高校講座とはどういうものなのでしょうか?このチャプターでは進研ゼミ高校講座の特徴を簡単にご紹介します。

進研ゼミ高校講座は、高校別の授業対策と定期テスト対策、志望大レベル別の入試対策でしっかり力をつけ、3年間で志望大学に合格する力をつけることを目指しています。新学習指導要領への対応はもちろん、新課程「情報」等、8教科に対応。受講生の75.5%が高1から高3まで部活をしながら第一志望大学に現役合格(※1)する等、実績も十分です。

  • 1:進研ゼミ高校講座・小論文特講を「進研ゼミ高校生向け講座」とする。「75.5%」は、これらの講座を3か月以上相当する受講経験がある方(元会員で進研ゼミに協力してくれる現役大学生)を対象とし、合格体験レポート3年分(2020年度・21年度・22年度合計で1852名)をもとに集計。第一志望大に現役合格した人のうち、「課外活動(部活動・生徒会・ボランティアなど)の参加の有無」の質問に、「高1~高3・4月以降まで部活動参加」と回答した人の割合から算出。

塾に通いつつ高校受験を頑張った方は、少しゆっくりしたいもの。ただ高1で勉強を疎かにすると、後々苦労するのもまた事実です。進研ゼミ<入試直前FINAL>は、塾に通わず良い成績を取るためのツールとしても活躍してくれます。以下にポイントをまとめました。

進研ゼミ高校講座と塾との違い その1 1教科から受講OK!アプリ教材は使い放題

進研ゼミ高校講座は、1教科から受講OK。つまり苦手な科目だけ受ける事もできます。ちなみに1教科だけ受講した場合も、アプリ教材は全教科使い放題。「予習復習効率アップアプリ」や「定期テストよく出る基礎アプリ」、「AIニガテ攻略アプリ」等、多彩なアプリを追加費用0円で利用可能です。

アプリ教材・画像

進研ゼミ高校講座と塾との違い その2 高いコストパフォーマンス

進研ゼミ高校講座と塾との最大の違いは、3年間利用した際にかかる費用の差でしょう。進研ゼミの試算では、塾・予備校に3年間通った場合と進研ゼミを3年間利用した場合では、3年間で約81万円(※2)も進研ゼミのほうが安くなります。学習のコスパを考えれば、進研ゼミに優位性があるのは間違いありません。

  • 2:塾・予備校の費用は、「学校外教育活動に関する調査2017」(ベネッセ教育総合研究所)から試算。高校1~3年生て有料の塾・予備校に通っている子ともを持つ保護者711人か対象。高校1~3年生の月あたりの学習費の平均に12をかけた総額。
    進研ゼミ「高校講座」の費用は、2022年度の受講費で、「高1講座」と「高2講座」は3教科(5教科対応)、「大学受験講座」は個別試験対策3科目(5教科対応の基礎・共通テスト対策含む)を、それぞれ12か月分一括払いで、3年間(高1・4月号から高3・3月号まで)受講した場合。費用の差額は千の位を四捨五入した額。

進研ゼミ高校講座と塾との違い その3 忙しい高校生でも学習を続けやすい

進研ゼミ高校講座は、習い事や部活で疲れている高校生が継続して学習に取り組めるよう、1回約30分で学習に取り組めるよう設計。忙しくてもスキマ時間を上手く活用すれば、しっかりやり切ることができます。しかも、本当に必要なところだけやるので、無駄がありません。

まとめ

今回の働くママプラスのニュースは、高校受験直前期の中学3年生に向けて、最後のひと伸びに役立つ教材をご紹介しました。

繰り返しになりますが、高校受験直前期にどう勉強に取り組むかで、高校入試の結果はいくらでも変わります。活用できるものは全て活用し、志望校への合格を手にしましょう!

進研ゼミ 高校講座(中3向け)

  • キャプチャ
  • キャプチャ
  • キャプチャ

出典:進研ゼミ 高校講座 公式サイト ※秋の内申・基礎対策が届くのは11/13まで

高校講座を先行予約すると、時期ごとに必要な入試対策が無料で届く。秋は内申・基礎対策、冬は個別ニガテ攻略、直前期は直前対策、春休みは入学準備号が届く。ちなみに高校入試対策の教材は高校入学までずっと無料。料金が発生するのは高1の4月からと言う点も見逃せない。高校受験直前の勉強法に悩んでいる中3受験生であれば、必ずチェックしておきたい。

今ならキャンペーンページからの資料請求で、「高校入試ニガテ攻略教材」を丸ごと1冊無料でプレゼント!※お一人様1回限り(2022年12月11日終了)

進研ゼミ 高校講座(中3向け)公式サイトへ行く

口コミを投稿する

口コミ採用でもれなくMACHI caféドリンク(S)をプレゼント!(口コミ採用について

あわせて読みたい