中学の定期テスト対策から高校受験まで!

評判のタブレット学習

「スマイルゼミ」中学講座を徹底解剖

働くママ +(プラス) PICKUP

PICKUP !

スマイルゼミ中学講座

東証一部に上場するジャストシステムが提供する中学生向けタブレット学習。専用のタブレット端末と高性能ペンを使用することで、紙に近い書き心地を実現。主要5教科に加え、実技4教科もカバー。学習習慣の定着に力を入れており、定期テスト対策、受験対策にも強みあり。

対応科目 国語、数学、理科、社会、英語、実技4教科+α(リスニング、数学ドリル)
料金 月5,980円~
全額返金保証 あり
資料請求内容 入会のご案内、内申点のしくみ、都道府県別入試情報

中学生向けのタブレット学習が急成長

今や小学生ではタブレット学習が当たり前になりつつありますが、中学生に関しても紙からタブレット学習へ移行する家庭が増えてきています。

また以前は中学生向けの通信教育教材と言えば、ベネッセの進研ゼミのほぼ一択でしたが、タブレット学習に関しては、様々な選択肢があり、その中でも特に評判が良く、急成長しているのがスマイルゼミです。

今回の特集は、利用者からも高い評価を獲得している、スマイルゼミに注目。

紙とタブレット学習の比較や、スマイルゼミが高い評価を獲得している理由とその効果、定期テスト対策&高校受験対策のポイントまで、しっかり解説しています。

スマイルゼミの利用を検討している方はもちろん、中学生向けのタブレット教材の特徴が知りたいという方にとっても、必ず役に立つ特集になっているので、是非最後までチェックしてみてください。

紙とタブレットを比較

紙とタブレット学習を比較!
それぞれのメリットとデメリット

それではまず、多くの方が気になる紙とタブレット学習の違いを比較したいと思います。中学生の子供がいる親世代のほとんどは、タブレット学習がない中学時代を過ごしており、タブレット学習に関して理解できていない部分や、懐疑的な気持ちがあったとしても当然です。
(現在はタブレット学習を肯定的に考えている働くママ プラス編集部もアラフォー中心で構成されており、紙での通信教育の利用経験はあってもタブレット学習の経験があるメンバーはいませんでした。)

タブレット学習は多くの点で紙を上回りつつありますが、まだ一部で得意としていないことがあるのも事実です。本チャプターでは、紙とタブレット学習の違いを比較し、それぞれのメリットだけではなくデメリットについても解説します。タブレット学習の導入を本格検討する前にチェックしておきましょう。

紙とタブレット学習の比較
タブレット
学習準備 教材、ノート、鉛筆、消しゴムなど学習前に様々な準備が必要 端末が一台あれば、いつでもどこでも学習可能
手書き学習 手書きが学習の基本。記憶の定着という点で紙に一日の長がある ペンの進化によって精度が大幅に向上。記入はそん色ないが文章題の採点自動化まではむつかしい
採点 自身による自己採点または第三者に採点を依頼 文字自動認識による自動採点が主体
学習の継続性 日々紙の教材の問題に向き合う高いモチベーションが求められる 慣れが出てきてしまうのは紙と同じだが、音声や動画を問題や解答に取り入れているので、学習への興味を継続しやすい。
繰り返し学習 直接回答を問題に書き込まないという方法もあるが、基本的には繰り返し学習に向いていない 自身が苦手とする問題や、定期テストに備え、重点的にやるべき問題をいつでも繰り返し学習できる
リスニング対策 CDROM付きの教材であれば対策可能だが、多くの場合は紙の教材中心 リスニング対策(※スマイルゼミの場合)にもしっかり対応
テスト対応範囲 主要5教科が原則 主要5教科に加え、実技4教科にも対応。定期テスト対策としても利用できる
学習の自由度 単体の紙のテキストで学習する場合、必要となる内容を必要な分だけ勉強することができる 紙ほど自由に教材を追加することはできないが、英検講座や特進クラスなど、バリュエーションは増加中
学習状況の管理 自己管理が原則。子供の勉強の進捗を親が管理するのは難しい みまもるネットを確認することで、単元別の得意・不得意や日々の学習状況がわかる
  • 紙の学習のメリット・デメリット
  • タブレット学習のメリット・デメリット

紙の学習のメリット

紙の学習のメリットは手書きによる、記憶の定着効果でしょう。最近はスマイルゼミのように、タブレット端末と専用のペンを使用することで、紙とそん色ない書き心地を実現しているタブレット学習も出てきていますが、それでもまだ手書きが基本の紙に、一日の長があると言えるでしょう。また紙の教材は自分が弱い分野のみ購入し、学習に取り組むことができるという点で、自由度は高いと言えます。

紙の学習のデメリット

紙の学習の最大のデメリットは、繰り返し問題を解くことが難しいという点でしょう。また学習準備という点でも、机に向かい、紙と鉛筆、消しゴムを用意し、紙の教材を拡げるというのは、部活動などで疲れている中学生にとって、想像以上にハードルが高いものです。
さらに紙の教材は日々の学習が単調になりやすく、継続するためには高い自己管理能力が求められます。特に動画や音声で問題文や解答の説明が入るタブレット学習と比較すると、学習の「楽しさ」や「継続性」という点で不利な面があることは否めません。

タブレット学習のメリット

タブレット学習の一番のメリットは、手軽さと継続性の高さでしょう。電源を入れればすぐに学習をスタートすることができ、自室ではなく、リビングのソファでちょっとした隙間時間に学習することも可能です。またタブレット学習であれば、同じ問題を何度でも解けるだけではなく、自分が弱い単元をコンピューターが判別し、弱点を集中的に強化することも可能です。
さらに紙の学習と異なり、問題や解説に音声や動画を使用することで、わかりすさと楽しさが大幅にアップしており、学習の継続性という点で、高い評価を獲得しているこも大きなメリットと言えるでしょう。

スマイルゼミ専用のタブレット

タブレット学習のデメリット

専用の端末と高性能ペンを活用することで、タブレット学習にも手書きの問題が増えてきていますが、紙の教材と比較するとまだ選択式の問題が多い傾向があります。数字や漢字の読み取りに関しては、すでに全く問題はなく、むしろ自動採点機能を活用できるタブレット学習に優位性がありますが、記述式の文章題に関してはコンピューターが文脈を理解し、採点することが難しいため、紙の教材にまだ一定の優位性があると言えるでしょう。
またタブレット学習にも、標準コース、公立難関校コースなど、レベル別のコースが用意されていますが、現時点では有名私立や国公立の難関校を目指す場合は、紙の教材や塾と併用したほうが合格率アップにつながるはずです。

ママからの評判は?

スマイルゼミの仕組みから考える
ママからの評判が良い理由

働くママ プラスがスマイルゼミに注目している理由は、ママからの評判が良いという点に尽きます。実際に働くママ プラス編集部内でもスマイルゼミの受講生が複数在籍しており、その数は中学生向け通信教育で圧倒的な強さを誇る進研ゼミを大きく上回っています。

ではなぜスマイルゼミはママからの評判が良いのでしょうか?このチャプターではスマイルゼミの仕組みからその理由を考えます

スマイルゼミの評判が良い理由 その1 全額返金保証制度

スマイルゼミの大きな特徴の一つが全額返金保証を完備(※これは競合する進研ゼミでは行っていません)しているという点でしょう。
かなり普及が進んできているとはいえ、初めてのタブレット学習は親にとっても、子供にとっても、不安なもの。全額返金保証はその不安の解消に一役買ってくれるはずです。

スマイルゼミ全額返金保証制度

対象 スマイルゼミに初めて入会した方※一度退会したことがある方、再入会の方は対象外
全額返金保証期間 手続き完了時及びタブレット出荷時にメールにて対象となる期間を通知
全額返金対象となる料金 月会費、タブレット利用料は請求せず。既に支払った費用は返金にて対応。返金はクレジットカード払いの場合、カードに返金。銀行振り込みコンビニエンスストア払いの場合は、指定の銀行口座に振り込み。振り込みにかかる費用はスマイルゼミ(ジャストシステム)が負担。
返金条件 タブレットおよび無線LANルーター(レンタルしている場合)の返却※送料のみお客様負担
注意事項 退会までの期間中にあんしんサポートを利用し、タブレットの交換やタブレットを新規購入した際にかかった費用は返金対象外

ちなみに働くママ プラス編集部内の声を見ても、大半が利用を開始する上で、全額返金保証制度があることがきっかけになったと回答していました。

この全額返金制度がスマイルゼミの評判アップに貢献していることは間違いないでしょう。

編集部厳選!スマイルゼミの評判 その1

働くママ

スマイルゼミを半年継続しています。私自身がタブレット学習を全然理解できていなかったこともあり、資料を読んでも完全には理解できず、やってみることに。そのきっかけとして全額返金保証があったのは大きかったです。それがないと躊躇していたと思います。

スマイルゼミの評判が良い理由 その2 学習習慣を付ける工夫が充実

小学生と中学生ではライフスタイルが大きく変化します。学校の授業が飛躍的に難しくなるだけではなく、部活動がはじまると、家に帰ると疲れてしまい、毎日の勉強習慣を付けるのは容易ではありません。

スマイルゼミは、このような中学生の日常を理解しており、学習習慣を付けるための工夫が充実しています。

学習習慣をつける3つの工夫

  • 1講座約15分で採点は自動。タブレットなので夕食前後、就寝前など、空き時間に場所を選ばず受講できる
  • 学習状況や理解度がグラフでわかり、今やるべき講座をおすすめしてくれる
  • 弱点を補強し、結果が出るから継続できる

実際に受講者アンケートの結果を見ても利用者の84.8%が、学習習慣が変わったと回答。また以前紙の通信教育を受講していた利用者の92.3%が学習に「自主的に取り組むようになった」「やや自主的に取り組むようになった」と回答するなど、その効果は明らかです。

学習習慣が変わった

2016年3月~5月に月10日以上スマイルゼミを利用した会員429名へのアンケートで、スマイルゼミをはじめてから「学習習慣が変わった」と回答した方の割合(集計期間:2016年5月27日~6月6日)

自主的に取り組むようになった

以前、紙の通信教育に取り組んでいた208名のアンケートで「自主的に取り組むようになった」「やや自主的に取り組むようになった」と回答した方の割合(集計期間:2016年5月27日~6月6日)

編集部厳選!スマイルゼミの評判 その2

働くママ

基本的に集中力がないので学習習慣をつけてもらうのには一苦労。ただタブレット学習に関しては長時間ではないにせよ、毎日続いています。時間よりも毎日続いていることが大切だと思うので、このまま続けて欲しいです。

スマイルゼミの評判が良い理由 その3 子供の学習状況がスマホに届く

自分自身が中学生だった頃を振り返り、進研ゼミの中学講座を受講していたものの、やらずに放置し「きちんと勉強してるの?!」と親に注意された経験があるという方は少なくありません。

いつの時代も親は子供がきちんと勉強しているのか、気になるもの。スマイルゼミが学習状況の管理は、私たちが中学生だった頃と比較すると、大きく進化しています。

親はスマホアプリ「みまもるネット」をインストールするだけで、子供の日々の学習状況だけではなく、単元別の得意・不得意まで簡単に把握することができるのです。

スマホアプリ「みまもるネット」

スマホアプリ「みまもるネット」の画面

あまり事細かに注意するのは子供のモチベーションを考えると、得策ではありませんが、学習状況を親がしっかり把握できるので、少なくとも「日々頑張っているのに注意され、やる気を削がれた」ということは起こりえません。

このように、スマイルゼミが親にとっても子供にとっても、満足度の高いサービスの提供に取り組んでいることが、現在の良い評判の下地になっていると言えるでしょう。

編集部厳選!スマイルゼミの評判 その3

働くママ

みまもりネットで子供の学習状況がわかるのはとても助かります。勉強しなさいと注意するにしても、こちらも根拠がありますし、子供も言われたくないので以前より明らかに勉強するようになりました。

定期テスト&受験対策

スマイルゼミで定期テスト対策、高校受験対策は可能?※高校合格実績つき

いくら学習習慣が付き、継続することができたとしても、学力がアップし、定期テストの結果に反映されていかなければ、タブレット学習の魅力は半減してしまいます。

さらに中学校の勉強の先には高校があり、高校受験対策の役に立つこともタブレット教材選びの重要な基準になるはずです。

そこで最後は、スマイルゼミの定期テスト対策と高校受験対策の仕組みに注目。おすすめポイントを厳選し、ご紹介します。

タブレット

スマイルゼミの定期テスト対策
3つのポイント

POINT 01 使用教科書に準拠した教材を配信。リスニングにも対応

定期テストは教科書に準拠した問題が出題されます。スマイルゼミは全国の公立中学校が使用している教科書をデータベースで管理しており、初回登録時に自身が通う学校と全く同じ教科書が選ばれ、その中から日々の教材が配信されます。さらに定期テストで(※入試でも)必須となる英語のリスニング問題にも対応。定期テスト対策の基本は、日々の勉強が一番大事です。スマイルゼミには、日々の勉強に取り組むための下地がしっかり整っています。

スマイルゼミの定期テスト対策

POINT 02 テスト日程と範囲を設定することで、学習すべき内容を逆算。最適な講座を配信

スマイルゼミはテスト日程とテスト範囲を設定することで、単元ごとの理解度を判定し、レベルに合った問題を優先配信してくれます。つまり同じ中学校に通うスマイルゼミ受講生同士でも、理解度が異なれば配信される問題は異なります。さらにテストの前日にはやり残している部分や自身の弱い部分をまとめた専用のスピードチェック問題で、これまでの勉強を総仕上げに対応しています。

やりのこしスピードチェック

スマイルゼミの定期テスト対策講座を履修し、「やりのこしスピードチェック」を利用した会員288名の中で、「役に立った」「やや役に立った」と回答した方の割合(集計期間:2014年2月14日~3月2日)

POINT 03 主要5教科に加え、内申点で重視される実技4教科の定期テストにも対応

公立高校の入試の内申点は、都道府県ごとに利用方法が異なります。例えば東京都であれば内申点は3年のみとなっていますが、神奈川は2年と3年次、千葉、埼玉は1年、2年、3年と全学年の内申点を利用しています。

内申点は主要5教科の結果だけではなく、「音楽」「美術」「保健体育」「技術・家庭」の4教科も対象となり、都道府県によっては実技4教科の結果を内申点では、主要5教科よりも重視している県もあるのです。

スマイルゼミは、主要5教科はもちろん実技4教科に対応。動画やアニメーションでの解説に加え、実技教科の定期テスト対策も用意されています。

これは現時点では他のタブレット学習の教材にはない取り組みであり、他と比較した際のスマイルゼミの大きな魅力と言えるでしょう。

主要5教科

さらに

実技4教科

スマイルゼミは9教科に対応

合格

スマイルゼミの高校受験対策
選べる二つの選択肢と2017年高校合格実績

スマイルゼミの高校受験対策入試対策講座

スマイルゼミの入試対策講座は、通常受講の中に組み込まれており、3年の3、4月に学力診断テストを受け、基礎力アップ期、学力診断テスト、夏季集中講座、学力診断テスト、実力養成期、模擬テスト、直前対策期を経て、入試という流れで学習をすすめていきます。

またスマイルゼミでは単元ごとに理解度を判定しており、志望校に合格するためにはどこを強化すれば良いのかを独自システムが分析、受講生は今やるべき学習に効率良く取り組むことができます。

ちなみに以下で紹介している志望校の合格実績は、通常の入試対策講座を受講生ていた生徒の結果(※特進コースは2016年1月スタート)です。

この結果を見ると、入試対策講座にきちんと取り組めば、十分に高校受験を攻略できると言えるでしょう。

2017年合格実績※一部抜粋
東京都
  • 中央大学杉並
  • 本郷
  • 中央大学附属
  • 武蔵野北
  • 駒場
  • 東洋
  • 國學院
  • 三田 他
神奈川県
  • 柏陽
  • 光陵
  • 中央大学附属横浜
  • 横須賀
  • 神奈川総合
  • 山手学院
  • 相模原
  • 弥栄 他
愛知県
  • 時習館
  • 刈谷
  • 春日丘
  • 豊田高専
  • 天白
  • 岡崎城西
  • 旭野
  • 名城大学附属 他
大阪府
  • 近畿大学附属
  • 桃山学院
  • 春日丘
  • 泉陽
  • 箕面
  • 清教学園
  • 八尾
  • 上宮 他
福岡県
  • 東筑
  • 福岡
  • 小倉
  • 福岡工業大学附属城東
  • 福岡大学附属大濠
  • 京都
  • 福岡中央
  • 戸畑 他

全国の2017年合格実績(スマイルゼミ入試対策講座受講者)

北海道・東北
北海道
  • 札幌北
  • 札幌第一
  • 札幌光星
  • 北海
  • 釧路高専
  • 帯広三条
  • 札幌手稲
  • 旭川北
  • 旭川高専
  • 札幌藻岩
  • 大麻
  • 網走南ヶ丘
  • 北見柏陽
  • 駒澤大学附属苫小牧
青森県
  • 八戸
  • 八戸東
  • 八戸高専
  • 弘前南
  • 八戸工業大学第二
  • 八戸北
山形県
  • 米沢興譲館
  • 鶴岡南
  • 山形北
  • 酒田東
  • 寒河江
  • 山形城北
  • 鶴岡高専
岩手県
  • 盛岡中央
  • 花巻北
  • 盛岡北
  • 水沢
  • 黒沢尻北
宮城県
  • 仙台第二
  • 仙台第一
  • 聖ウルスラ学院英智
  • 仙台向山
  • 尚絅学院
  • 仙台高専
  • 東北学院
  • 仙台三桜
  • 東北
  • 富谷
  • 仙台東
福島県
  • 磐城
  • 磐城桜が丘
  • 福島東
  • 日本大学東北
関東
東京都
  • 中央大学杉並
  • 本郷
  • 中央大学附属
  • 武蔵野北
  • 駒場
  • 東洋
  • 國學院
  • 三田
  • 竹早
  • 立川
  • 玉川学園高等部
  • 東京農業大学第一
  • 桐朋女子
  • 宝仙学園共学部
  • 東京高専
  • 文化学園大学杉並
  • 豊多摩
  • 日野台
  • 拓殖大学第一
  • 淑徳
  • 成立学園
  • 多摩科学技術
  • 青稜
神奈川県
  • 柏陽
  • 光陵
  • 中央大学附属横浜
  • 横須賀
  • 神奈川総合
  • 山手学院
  • 相模原
  • 弥栄
  • 市ヶ尾
千葉県
  • 千葉東
  • 佐倉(普通)
  • 佐倉(理数)
  • 麗澤
  • 八千代
  • 市立稲毛
  • 日大習志野
  • 市原中央
  • 長生
  • 幕張総合
  • 二松學舎大学附属柏
  • 日出学園
  • 成東
  • 松戸国際
  • 国分
  • 八千代松陰
  • 千葉敬愛
  • 専修大学松戸
  • 成田
埼玉県
  • 大宮
  • 越谷北
  • 不動岡
  • 淑徳与野
  • 昌平
  • 武南
  • 埼玉栄
  • 熊谷女子
  • 山村学園
  • 熊谷西
  • 春日部共栄
  • 開智
  • 本庄東
茨城県
  • 土浦第一
  • 常総学院
  • 下館第一
  • 水城
  • 土浦日本大学
  • 東洋大学附属牛久
栃木県
  • 宇都宮女子
  • 白鷗大学足利
  • 作新学院
  • 宇都宮中央女子
  • 鹿沼
  • 宇都宮短大附属
  • 宇都宮文星女子
  • 大田原
  • 國學院栃木
  • 小山
群馬県
  • 前橋南
  • 太田東
  • 樹徳
  • 高崎商科大学附属
  • 前橋育英
  • 高崎健康福祉大学高崎
  • 渋川
中部
愛知県
  • 時習館
  • 刈谷
  • 春日丘
  • 豊田高専
  • 天白
  • 岡崎城西
  • 旭野
  • 名城大学附属
  • 知立東
  • 安城東
  • 大成
  • 愛知工業大学名電
  • 一宮南
  • 向陽
  • 千種
  • 瑞陵
静岡県
  • 浜松北
  • 浜松西
  • 沼津高専
  • 浜松市立
  • 静岡学園
  • 静岡東
  • 三島北
  • 伊豆中央
  • 富士東
  • 浜松学芸
  • 加藤学園暁秀
  • 沼津西
  • 日本大学三島
岐阜県
  • 岐阜
  • 岐阜高専
  • 美濃加茂
  • 大垣日本大学
  • 鶯谷
新潟県
  • 三条
  • 新潟江南
  • 新潟第一
山梨県
  • 北杜市立甲陵
長野県
  • 松本深志
  • 長野
  • 長野高専
  • 飯田
  • 長野日本大学
  • 屋代
  • 伊那北
  • 松商学園
  • 長野清泉女学院
富山県
  • 呉羽
石川県
  • 金沢桜丘
  • 金沢高専
福井県
  • 武生
  • 仁愛女子
  • 福井商業
  • 羽水
  • 福井工業大学附属福井
近畿
大阪府
  • 近畿大学附属
  • 桃山学院
  • 春日丘
  • 泉陽
  • 箕面
  • 清教学園
  • 八尾
  • 上宮
  • 追手門学院
  • 帝塚山学院泉ヶ丘
  • 清風
  • 早稲田摂陵
  • 同志社香里
  • 浪速
  • 桜塚
  • 登美丘
兵庫県
  • 小野
  • 姫路西
  • 雲雀丘学園
  • 関西学院
  • 北須磨
  • 滝川第二
  • 夢野台
  • 東洋大学附属姫路
  • 神戸学院大学附属
  • 須磨学園
  • 仁川学院
  • 須磨東
京都府
  • 京都教育大学附属
  • 城南菱創
  • 京都女子
  • 大谷
  • 山城
奈良県
  • 奈良
  • 帝塚山
  • 奈良育英
  • 市立一条
  • 橿原
三重県
  • 鈴鹿高専
  • 高田
  • 津西
  • 桑名
  • 松阪
  • 三重
  • 鈴鹿
  • 神戸
  • 近畿大学高専
和歌山県
  • 桐蔭
  • 開智(SⅠ類)
  • 開智(Ⅰ類)
  • 向陽
  • 初芝橋本
  • 和歌山高専
中国・四国
広島県
  • 如水館
  • 近畿大学附属広島東広島校
  • 広島井口
  • 武田
岡山県
  • 岡山朝日
  • 就実
  • 岡山白陵
  • 岡山城東
  • 岡山一宮
  • 岡山学芸館
  • 笠岡
山口県
  • 徳山高専
  • 宇部
  • 防府
  • 野田学園
  • サビエル
  • 岩国
  • 大島商船
鳥取県
  • 米子高専
島根県
  • 松江高専
愛媛県
  • 新居浜高専
香川県
  • 高松西
  • 大手前高松
  • 英明
徳島県
  • 徳島市立
  • 富岡西
  • 城東
高知県
  • 高知追手前
  • 高知西
九州・沖縄
福岡県
  • 東筑
  • 福岡
  • 小倉
  • 福岡工業大学附属城東
  • 福岡大学附属大濠
  • 京都
  • 福岡中央
  • 戸畑
熊本県
  • 第一
  • 熊本学園大学附属
大分県
  • 大分舞鶴
  • 大分
  • 東九州龍谷
佐賀県
  • 佐賀清和
長崎県
  • 長崎北陽台
  • 長崎北
宮崎県
  • 宮崎西
  • 宮崎第一
  • 延岡
  • 日向学院
  • 宮崎日本大学
鹿児島県
  • 志學館
  • 鹿児島純心女子
  • 鳳凰
沖縄県
  • 沖縄高専
  • 那覇国際

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スマイルゼミの高校受験対策特進クラス

これまでのスマイルゼミの入試対策は通常講座での対応でしたが、2016年1月から公立難関校・上位校への合格を目指す特進クラスがスタート。特進クラスでは、正答率30%以下の難問が解ける力を醸成し、各科目90点以上取ることを目標に掲げています。

特進クラスは通常講座とは異なる進度で学習が進んでいき、全てのカリキュラムを夏までに終わらせた後は、実践演習で力を伸ばしていく方式を採用。

30%の壁を超えるため、特許出願中のアニメーションワーク&統合型授業で基礎力を培い、基礎を応用問題で使いこなす方法を学びます。

学習進度が早いため、途中から切り替える場合は、学習に追いつくために数か月分は自身で勉強する必要が出てきますが、公立難関校や上位行を目指す中学生にとって、ハイレベル問題に対応する特進コースが利用できる点は、大きな魅力と言えるでしょう。

高いコスパを実現

サービス&コスパに優れるスマイルゼミ。
一度試した上で判断する価値あり

今回の働くママプラスの特集は、タブレット学習の中でも特に人気の高いスマイルゼミに注目し、紙とタブレットの比較から、スマイルゼミが支持されている理由、定期テスト対策や受験対策のポイントまでご紹介しました。

今回の特集に取り組むにあたり、働くママ プラス編集部は、改めて他のタブレット学習とスマイルゼミを比較しましたが、サービス内容やコストパフォーマンスを考えると、スマイルゼミに圧倒的な優位性があります。

中学生向けタブレット学習の利用を検討されているのであれば、間違いなく候補に入れるべき教材の一つでしょう。

スマイルゼミ中学講座

スマイルゼミ中学講座

また今資料請求すると、都道府県別の内申点の仕組みを解決した資料や、定期テスト対策にスマイルゼミが役立つ理由を解説した冊子の無料プレゼントを実施しています。冒頭で説明した通り、入会後も万一満足できない場合は、全額返金保証を利用することで、受講料やタブレット利用料を払う必要はありません。

本当にタブレット学習で良いのか、迷っている方や悩んでいる方は、実際にお試しした上で結論を出すと良いでしょう。

PICKUP !

スマイルゼミ中学講座

東証一部に上場するジャストシステムが提供する中学生向けタブレット学習。専用のタブレット端末と高性能ペンを使用することで、紙に近い書き心地を実現。主要5教科に加え、実技4教科もカバー。学習習慣の定着に力を入れており、定期テスト対策、受験対策にも強みあり。

対応科目 国語、数学、理科、社会、英語、実技4教科+α(リスニング、数学ドリル)
料金 月5,980円~
全額返金保証 あり
資料請求内容 入会のご案内、内申点のしくみ、都道府県別入試情報